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ミニ四駆ダンガンレーサーラジ四駆

い〜 なうれっじ

ブームの遺産展<特別展>


ミニ4ボーイを思ふ

ミニ四駆およびMINI4×4およびミニ4WD
株式会社田宮模型 (株式会社タミヤ)の登録商標ですが、

ミニ4ボーイ
株式会社ジェイ・ウイング登録商標です。




て、それではその問題作ミニ4ボーイのご紹介といきましょう。


何はともあれ、まずはパッケージから。



ミニ4ボーイ表面
ミニ4ボーイ裏面





まずは表面。


少し見にくいかも知れませんが、ド真ん中にあるマシンはゲーム中に作成が可能なオリジナルっぽいマシンのようです。

なんとなく






プロトセイバーJBに似ているような気がしないでもないですが



あえてツッコまないようにしましょう。
















ツッコまざるをえないのが






そのバックの絵です。







見えにくいので、説明書の表面の画像を下に載せましょう。


説明書


薄く白い色でマシンが描かれているのがお分かりでしょうか。






注目は右端のマシン。









どっからどうみてもVマグナムです。





一応コックピットの辺りにアクセントとして楕円のマークが入っていますが、形状は完全にVマグナム









さらに・・・左端のマシンは、おそらくビートマグナム




ウイングの付け根部分の位置をずらしただけ・・・。













この辺からして非ライセンス商品丸出しです。














続いて裏面。






ゲーム中の画面が描かれていますが、4つのうち3つに「かいはつちゅう」「かいはつがめんです。」の文字。





で残りの1つは「よう、いらっしゃい。」






・・・・・・・・・・・・・・・・。











このギャップは何?










そして

上のキャッチコピー。






★ 改造マシンでぶっ飛ばせ!!








・・・・。


ぶっちぎれ!とか

ぶっ放せ!とか

だったら解ります。





ぶっ飛ばせって・・・。





ちなみに。


このゲームでは、相手マシンをぶっ飛ばすというシーンは



一切ありません






まぁ、ぶっ飛ばして行こーぜという言葉はあるので、間違いではありませんが。。。


なんかややこしいです。







そう思うのは、自分だけかな?







ぶっ飛ばせ・・・







やっぱりおかしいと思う…!







違うのかな。。。






ぶっ飛ばせ・・・・・






まぁ


気を取り直して・・・




問題の中身といきましょう♪








ゲームスタート後、説明書にも書いているのですが、プロローグというものが表示されます。

そのプロローグがこれまた苦しい!!





※以下説明書より転載。

みんなが「このレースは最高だよな!」とよく話している。
最初ぼくは、なんのことだかよくわからなかった。話をきいているうちに少しづつその意味がわかってきた。
プラスチックでできている、32分の1スケールのマシンがあるらしい。どうやらそのマシンを使ってレースをするみたいなのだ。
きめられたルールにしたがって、あらゆるパーツをセッティングし、レースをするらしい。
なにかがぼくのなかで感じはじめた。“よし、ぼくもレースにでてみよう”
きがついたらマシンのパーツをてにしていた。
競技会にも参加の手続きはだした。
ぼくのミニ4ボーイのレースが今はじまった。


※転載ここまで。






ツッコミどころがありすぎて、涙が出てきます(T-T;)



まず、非ライセンス商品なので、ミニ四駆という語が使えない。




そこでココでは・・・『32分の1スケールのマシン』と明記。




スケール...



はたして小学生がスケールサイズを意識しているかどうか

少し疑問が残ります。










少し前後しますが


全てプラスチックでできているミニ四駆(とは言っていないが…)など

存在しません




電池のパワーを伝えるために

必ず、金具というものが存在するはずです。





つまり




ココだけを読むと・・・





単なるスケールモデルマシンなのです。




そいつがコースを疾走するのだから怖い・・・。




それなのに、パーツにターミナルが登場。



やっぱりどこかおかしいよ。









続いて『きめられたルール』と書かれています。



しかし


ゲーム中にはそれを感じされるシーンは




1つもありません







「とりあえず書いておいた」という感じが手に取るように解ります。








さらに。






『きがついていたらマシンのパーツをてにしていた』 とあります。

後ほど書きますが、この主人公。



かなりのボンボン(お金持ち)です。






そう。


うらやましいほどに・・・。









プロローグの展開自体がムリヤリな気がしますが、とりあえず今はここまでにして、内容へと入りたいと思います。








ゲームボーイの頭部分のつもり

     ↑注:一応、初代ゲームボーイのつもり...



プレーヤーの名前・マシンの名前を設定します。



その次はマシンのチョイス♪

前部・中部・後部に分かれており(ゲーム上ではA・B・Cパーツ)、数あるデザインの中からそれぞれ選びます。






その数32種類。




かなり疑問符のつくような形状のものもあります(^_^;)









さぁいよいよゲーム開始です!




初期状態はランクカテゴリー08 げんざい80い からスタート〜!










はい。そうです。




このゲーム。









最低でも80回はレースしないといけないんです!!!









どんな人でも、さすがに飽きます





しかも








対戦相手が






明確に登場するのは















7人だけ










おまけに





他の登場人物も










母親(顔映像なし)




お店の店長






ファイター





風の





女の人。













この3人だけ。















しかも










この女性。







アニメ・レッツ&ゴーの




ファイターレディーよりも










微妙に大人の話題をレーサーにふりまく。








物語りの意図がよくわかりません。








そして












衝撃的事実。















このゲーム









主人公の映像が













出てきません

















己を知らずして何ができる!?









とツッコんでいるのは、僕だけでしょうか。






















さらに。。。











目を疑う事実が・・・











画面に



しょじさんなる項目があります。



いわゆる所持金。






単位はえんです。


もう一回書いておきます。







単位はえんです。






最初の状態で、


プレイヤーは、


1000えん持っています。



そのお金をふんだんに使ってパーツを買います。


おみせで・・・

ちょっと脱線


このお店のご主人。

ものすごく濃い顔です。


レッツ&ゴーの佐上のおっちゃんをイメージしてはいけません。



どちらかというと











第1巻第1話・2話にでてくる、





初期の





土屋博士をイメージしてください。



いや、むしろ、




あれよりも濃いです。





そして、



その顔をとらえた映像が、





こちらになります。












やる気ゼロでしょ・・・アンタ・・・・・




いかがでしょうか。


僕の説明間違ってます?







僕なら



このおっちゃんのお店には



怖くていけません!














ちなみに。



この世界の相場は...




Nモーター(おそらくノーマルモーターをイメージ)





180えんです。




なんか・・・妙に


リアルでしょ?(^_^;)














横道はこの辺りまでにして、本編に戻りましょう。





パーツを買って、マシンにセットしてレースをしていきます。


レースに勝つごとに、売っているパーツが少しずつ増えます。


しかし、お金が無くてはパーツは買えません。



そこで









お母さんから










お小遣いをもらいます








値段もバラバラ





時期もバラバラ





しかも2連続負けると絶対に貰えます!!













なんとまぁ、協力的な親御さんなこと(-_-;)





自分が正反対なだけに、余計腹が立ちます。







しかも






もらえる金額が、尋常じゃない。








記憶に残っているもので











MAXは










5000










先ほど書きました。








単位は、円です。












そんな大金




















僕だと











小4の時の小遣い1年分でも足りません!!










そんな大金










1度に貰うなーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!
<(`´)>













このデフレの時代に!!<`〜´>







え?子供には関係ない?






そんなことないでしょぅ・・・・・・。多分。
















とりあえず






お金がイッパイ使える









夢みたいなストーリーに浸りたい方











時間的余裕のある方












ぜひチャレンジ!!









きっと違う貴方が見つけられるハズです(^_-)-☆












ちなみにですが...










とうの僕は








クリアしました( ̄〜 ̄)v






















このゲーム。











一度クリアしても












エンドレスで続きます。









やっぱり目的がわかりません!!






やっぱりワカラン!





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ームをクリアされた方に朗報です。









このゲーム







続編





があります。












がんばれ!ミニ四駆 ガッツだ!ダンガンレーサーでお馴染みの
缶コーヒー さんから、



ご丁寧にパッケージの画像を頂きました。





缶コーヒー さん。ありがとうございますm(_ _)m








パッケージの画像と、缶コーヒー さんから頂いた情報を基に


前作との比較をパッケージのみで行いたいと思います。






ミニ4ボーイII表
ミニ4ボーイII裏





「1」の方



箱は淡いブルーで、非常にシンプルなデザインになっています。


左下に(C)1996とあるので、1996年に発売されていた事が分かります。


裏面にはゲーム中の画像が載っているのですが、

GBカラー対応ではないのにカラー映像です。


当初はカラーでの発売予定だったのでしょうか・・・。


慌てて発売された感がいなめません(^_^;
スーパーゲームボーイを使った画像ではないか?と教えて頂きました。ありがとうございます。





続いて「2」の方です。



赤系色を混ぜたパッケージは明るい色使いになっていますね。


こちらは(C)1997とあるので、「1」の後わずか1年後に発売されていたようです。


パッケージの絵から分かりますように

ゲーム内の4人のうち1人とコンビを組んで戦うのだそうです。


「1」との違いはコレのようです。






「2」の方は実際にプレーした事がないので解りませんが


おそらく基本的なシステムは



同じかと想像します。















さて


このミニ4ボーイシリーズ





株式会社J・ウイングという所から発売されていました。




僕がこのゲームを手にした時は、会社HPもあったのですが







現在は閉鎖されているようです。







ブームに乗ったツケなのか解りませんが



ゲームをした以上






妙に残念に思う




今日この頃です。。。











2004,12,30


掲示板にて、

ヒスイさんから


『「1」も「2」も持っています』

という書き込みをいただきました。





その中で

「2」のゲームの内容を書き込んでいただきました。



ここにその内容を転載させていただきます。



ヒスイさん、ありがとうございました!













「2」はストーリー性も高まり


章ごとに分かれて進んでいくんです。





全10章ぐらいあり






ミニ四マスク(?)も出てきます







そして・・・・・・・・

1と決定的に違うのは・・・




パートナーがいること



なんですが






パートナーのマシンを









作るのも











改造するのも













自分なんです!





もちろん






改造費







自分持ちです(痛)











自分のマシンだけを


ガンガン改造していると





ゲーム後半にレースのルールが変わり








どちらかのマシンが一位をとればいい・・・が












両方のマシンが

1位・2位をとらなくてはならない


になり












ひどい目にあった記憶があります。















「2」になって




新しく入ったシステムが








「音声認知加速装置」(ヒスイ命名)











掛け声を設定し





レースで掛け声をかける







気持ち速くなります(笑)





ただ



掛け声をかけるとき





主人公のグラフィック








かっこよく










個人的に好きです。












ツッコミどころ満載ですが






なかなか面白かった気があります・・・(笑)










裏技(?)をつかって スタッフのメッセージを聞くと














続編も開発されていたらしいです




2004年12月29日 19:37:31 ヒスイ















ヒスイさん




貴重な体験記を





ありがとうございましたm(_ _)m








最後に衝撃的な事実もあり!








みなさん。








「2」もぜひチャレンジ!(^_-)−☆



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2005,05,08


長い沈黙のあとに


繰り出される新たなストーリー。


全てが嘘に思えたあの日々が


姿かたちを変えてやってきた。。。


長い年月のあとに


光照らされた1つのものがたり。


とてもありがたい申し出に感謝し


今ここに書き記す。。。








ミニ4ボーイII





ここに登場!!!!








と言うわけでちょっと雰囲気を変えた出だしとなりました。





パッケージ画像をお送りいただいた缶コーヒー さんから


「mmkaさんが実際にやって、あんな感じで紹介してもらえれば、楽しいと思いつきました。」


と、非常にありがたいメールをいただきました。




そこで、失礼ながらタダで送っていただき、

この僕が責任を持ってプレーさせていただくことになりました。






缶コーヒー さん
本当にありがとうございますm(_ _)m

なお、缶コーヒー さんの素晴らしいサイトはこちらです↓
がんばれ!ミニ四駆 ガッツだ!ダンガンレーサー





それでは例のごとくパッケージで気になった部分から。








前作と同様、裏面上部にキャッチコピーがあります。




★ 強力な仲間と改造マシンでぶっ飛ばせ!!





ヒスイ さんのレポートにもありましたが


この作品はタッグレースです。


それを意識しての文面でしょうか。




しかし




この作品にも相手マシンをぶっ飛ばすというシーンは



一切ありません












しかも






意味ねー


意味もなく影付き。



よっぽど強調したかったのでしょうか?














次です。




タッグレースであることを前面に出した文章が載っています。


が、





意図的なのか?


なぜか文章の途中で改行。





果てしなく中途半端。




この辺りにゲーム作者の気持ちの入れようが感じられます。














では表面と行きましょう。


見やすいように説明書の表面を利用しています。




ミニ4ボーイ2表面


中央の人物。


本邦初公開!





これが主人公です!!!\(◎o◎)/!










激しく突っ込みようの無い容姿。





ノーマルすぎて残念に思うのは僕だけでしょうか。

















さて


主人公らしき姿の少年が


一風変わったマシンを走らせているように見えます。


















このマシン








彼のマシンでは






ありません。







ネタバレになるので


詳しくは書きませんが








主人公がこのマシンを持つ事は








一切ありません。








主人公のマシンは








例のごとく








3分割ボディーを好みでチョイス♪



です。










さて、
ゲームを始めると主人公の名前・マシン名を決めます。



次に決めるのが






「かけ声」。





ヒスイ さんレポートにもありましたが


レース中に

ここで設定したかけ声をかけると













気持ち速くなります。





どんな文章を


かけ声にするかは





あなた次第。








マシン名を叫ぶのも良し。





呪文を唱えるのも良し。





「オーマーエーは〜アーホ〜かー!」




なんて侮辱するのも可能。













当然








相手も使ってきます。








しかし









相手は必ず3周目に








自分は必ず4周目に








叫びます。











どちらが有利とか

そういう問題ではないようです。
















勘違いされている方のために


書いておきます。








間違っても





自分で叫ぶ瞬間を選ぶ





などということは








一切できません。








ボタンを押してかけ声を発動する








などという事など











問答無用。







全て


オート再生です。












「かけ声」を設定する意味今ひとつわかりません。










さてさて


ちょっと話を戻しますが


肝心のパートナーを選びます。




キャラクターは4人





パッケージに載っているメンバーですね。







この中に




普通の人




イマセン。








4人とも





超個性的






とだけ言っておきましょう。














あんまり関わりたくないタイプの方々ばかりです・・・・・・

















そうそう。














タッグバトルなので








相手にもペアがいるのですが、














そのペアの子名前や顔が出てくることは











1度たりともありません。








この辺りの手抜きっぷり











前作と比べても進歩なしです。














さてさていよいよゲーム開始。








主人公のボンボンっぷり








なんら変化ありません。







むしろ









よりエスカレートしています。












なんと











 (お こ づ か い)
御小遣いを










毎日くれます。






毎日です。






エヴリディです。








金額は








ステージによって変わります。















ステージがあがれば








金額もアップ!







最初はありきたりな金額から





ですが






後半は











ありえない金額







になっちゃってます。

















ステージが上がるにつれて








売っているパーツの性能も上がるのですが











それに伴う値段の高騰












まるで意味がありません。













パーツに








ランク付け








なるものが、ありますが













一番上のAランクパーツ











ほとんど皆無。











あってもおかしくないローラータイヤモーター











などには











存在せず











なぜか














電池











だけに存在しました。














僕のやり方がまずかったのかもしれませんが














ランク付けする意味が今ひとつ理解できません。













ちょっと話は飛ぶのですが








ゲーム後半に











自分のマシンを変える










なる機会がありました。
































お馴染みの













3分割チョイス










の中に













新しいラインナップ



















ありません。













ゲームを始める前に











「この組み合わせで行こう!」














と決めたのに
















今さら
何をしろというのか。









深い自問自答に悩まされました。






















今回は









それを行う意味がわからねぇ!








というものを中心に選んでレポートにしてみました。











ほかにも













前作同様、変なプロローグがある











とか











やたらと音楽に合わせて画面を変えたがる











とか











やたらとインコース・アウトコースの差がでる










とか











お店がステージを上がるごとに増えて最終的に3店舗になる











のに





売っているパーツはほとんど一緒














とか











タッグバトルをウリにしている











のに





最終的にはタイマンだった











とか





変なオッサン2人が出てくる











とか





最終ステージは意味も無い選択コマンドがやたらとある











など





今作も非常にツッコミようのある内容でした。




















ちなみに僕は



クリアーしました(^ム^)






『ステージ アキラ』だけ。








そうです。











このゲーム。











ペアによって微妙に展開が変わるようです。











これからプレーされる方に








僕からのワンポイントアドバイス♪


























持久戦だよ人生は(^_-)















おわりに







みなさん


ブームの遺産である『ミニ4ボーイ』『ミニ4ボーイII』に





ぜひチャレンジを!!!


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2004年4月17日『≪特別企画≫GBソフト ミニ4ボーイ』として特別公開
2004年8月24日『マニアデータ6〜ブームの遺産展<特別展>〜』として大幅改訂、正式公開
2004年12月30日掲示板からの転載を追加
2005年5月8日ミニ4ボーイIIのレポートを追加公開




おまけ1



ミニ4ボーイIIには


裏ワザ


なるものが隠されていることがわかりました。




色々な意味で多少気が引けるのですが


さほど影響の無いものとして


ここに記させていただきます。








◎名前を入力する際に下の名前にすると(「」抜きの名前)、その名前に応じた効果が得られます。
  ●「ゴールド」・・・・・・所持金がアップする
  ●「ポイント」・・・・・・ポイントがアップする
  ●「サウンド」・・・・・・ゲーム中使用されているサウンドを聞ける
  ●「かいはつしゃ」・・・・開発者のコメントが聞ける









以上です(笑)




「かいはつしゃ」コマンドは必見です。


ぜひやって見て下さいっ(^▽^)





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おまけ2



この2作品は株式会社J・ウイングというところが作成元です。



この会社。










本社がマンションの1室です。










しかも








まだそのマンションが残っているみたいです。








さらに


ミニ4ボーイ及びミニ4ボーイIIに記載されている住所と





商標登録されている住所が










違う場所になってます。






今回はGoogle ローカルを利用して



そのおおまかな場所をご紹介しようと思います。




まずは







マンションの1室でもある












パッケージに記載されている場所。








つづいて







特許庁に登録されている場所。








わずかに移動してマス。。。





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おまけ3



またまたミニ4ボーイIIの話題なのですが






どうもこのソフトに








攻略本








なるものが存在したようです。













と言いますのも








ネットでミニ4ボーイのことを色々調べていたら











このソフトの











パッケージを書いた








という方のサイトに遭遇したのです。








で、そのページにこのソフトのパッケージが掲載されているのですが








注釈に










「一応これは攻略本の表紙です」





なる文字。











確かにバックの色が微妙に違いました。














本当は


リンクを貼って、「ここです!」





なんてしたいのですが







こちらのサイトさんは無断リンク禁止だそうですので、リンクは省略させていただきます。








せっかくなんで、キーワードだけお教えいたしましょう(^ー^)



キーワードは











「ミニ4ボーイ」のパッケージイラスト







Googleで検索すれば出てくるハズです。




興味のある方はどうぞ検索してみてください(^・^)


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2005年5月8日おまけ公開
2005年10月9日おまけ2を更新



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