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ミニ四駆ダンガンレーサーラジ四駆

い〜 なうれっじ

ここでは管理人が実際に作成したキットについて感想を交えながら紹介します。
あくまで個人的な意見だということと、一部作る楽しみを失わせる(ようはネタバレ)文章があること。
それをふまえた上でご覧頂ければと思います。

最終更新:2005年2月4日

フルカウルミニ四駆

No.25
ビートマグナムTRF
beat magnum TRF 大径ホイールを装備して話題となったビートマグナムがTRF仕様として再登場しました。
スリット状の肉抜きは人の手ではとてもできません。
ウィンドウ(窓)部分の肉抜きの仕方も、中央部で凹んだ形になっており独特ですね。
このマシンのボディはPSソフトの予約特典が先駆けです。 マンガ『レッツ&ゴー!!』でも登場した珍しいTRF仕様です。


No.26
ファイヤースティンガー
fire stinger このマシンはアニメ版『レッツ&ゴー!!』のオリジナルマシンとしての登場でした。
レイスティンガーと似ていますが、こちらのマシンのほうがウイングが長く全高は高いです。
スーパーTZシャーシを装備していることもあり、マシン全体として大きく見えます。
写真では見にくいですがホイールの色はホワイトです。


No.27
ディオスパーダ GPA
diospada GPA デザインの好き嫌いが分かれそうなマシンです(^_^;)
ウィンドウ正面部分は、シールではなく自分で塗装しなければなりません。(写真はヘタなりに塗ってみました)
他にもフロント部分は、パーツをはめ込むことによってボディラインを作っています。 (はめ込む前はめ込み後)
完成品やボックスアートを見ただけでは判らないボディになってますね(^^)


No.28
ビートマグナム GPA
beat magnum GPA ついにビートマグナムは3台目!しかしこのマシンは今までと少し違います。
欠点だったウイングが低くなり、ウイングを取り付けると ボディの上にローラーが取り付けられなくなってます。 付けるにはウイングを外す必要があります。 その為ローラーは6個入ってますがピスは4個です(^^ゞ
TZ-Xシャーシはバニシングゲイザーのワイドトレッドタイヤとは違っています。


No.29
スピンバイパー (VSシャーシ)
spin viper vs リアルミニ四駆からの移籍!
ボディは、メカパーツをボディにネジ止めして形を作っています。
パーツはリアルミニ四駆ままなので見えないところにステッカーを貼ることも(^^)
ボディキャッチは2種類入っていますが リアル仕様は非常に止め外しに非常に力がいります。


No.30
ディオマース・ネロ (VSシャーシ)
diomaas nero vs/Search mode/Terminate mode こちらもリアルから。左は箱と同じサーチモード、マウスを乗せるとターミネートモードの画像が表示されます。
パーツステッカーが余ったりしますが、説明書には注意書き無しなので注意。
ヘッド部の組み立てはミニ四駆にしては細かく複雑なので作りごたえがあります。
バイパーもディオマースもVSシャーシですが、ギヤーは4:1の1セットのみです。






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