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ミニ四駆ダンガンレーサーラジ四駆

い〜 なうれっじ

ここでは管理人が実際に作成したキットについて感想を交えながら紹介します。
あくまで個人的な意見だということと、一部作る楽しみを失わせる(ようはネタバレ)文章があること。
それをふまえた上でご覧頂ければと思います。

最終更新:2005年1月16日

エアロミニ四駆

No.1
マックスブレイカー
max breaker スーパーXシャーシと共に登場!!
他のミニ四駆と比べて横幅も縦幅もとにかく大きいのが特徴でしょうか。
当時フロントタイヤが完全にむき出しになっているボディは関心を集めました。
フロントノーズのあいだに貼るステッカーはかなり貼りにくいですが・・・。


No.2
シャドウブレイカー Z-3
shadow breaker Z-3 マックスブレイカーと似ていますが、こちらの方が攻撃的なデザインをしています。
大きさはマックスブレイカーと変わりませんが、黒いボディのためにシャープに少しだけ小さく見えます。
「Z-3」とは、マンガによれば「Z-2」がマックスブレイカー、「Z-1」がNo.4のナックルブレイカーになります。
個人的にはウインドウ(窓)部分の色使いが気に入っています。


No.3
ファントムブレード
phantom blade 何と言っても「平べったい」マシンです。
スーパーXのマシンの中でもかなりシンプルなマシンですから改造もしやすいです。
このマシンを作っていて思ったことが1つ。
「シャーシにステッカー」って何年ぶりのことなんやろ!(苦笑)


No.4
ナックルブレイカー
knuckle breaker スーパーXシャーシでは唯一、前後輪ともナローホイールを装備しています。
このホイールは軸部分がホイールの内側にあるため、シャーシにくっついている様に見えます。
そんなことも影響してか他のスーパーX搭載マシンよりも、かなりスマートに見えます。
ステッカーに関しては、独特のウイング部分の内側が貼りにくくなっています。


No.5
ストームクルーザー
storm cruiser このマシンのボディの原型は、GBソフト予約特典だった「シャイニングスコーピオンX」です。
SFCソフトでおなじみのシャイニングスコーピオンの進化系とされていたものです。
シャイニングスコーピオンと比べると、どことなく似ているのが分かると思います。
このマシン、少々ステッカーが貼りにくいです。(しっかり僕もミスってます)


No.6
ライジングトリガー
rising trigger 改造のしやすさはトップクラスのマシンです。
ボディ前部をフロントバンパーに被せることなく装着できるためです。
フロントFRPプレートやフロント用バンパーが、ほぼ無改造で取り付けることができます。
バリバリの改造車を作るならオススメの1台です(^^)

※一部フラッシュが反射してしまってます(^^ゞ


No.7
ブレイジングマックス
blazing max このマシンを作り上げてまず驚くのが恐ろしいほどコンパクトに完成する事でしょう。
細長いVSシャーシに小径のナロー(細いタイプ)のホイールを装備している為なんですね。
サイドガードにローラーをつける時、ローラーの径が大きいとボディに当たってしまうので加工が必要です。
独特なウイングをしているので前高が非常に低いです。


No.8
ナックルブレイカー ブラックスペシャル
knuckle breaker black special ブラックスモークのボディとスーパーXシャーシを装備。
ステッカーもブラックを基調としたかっこいいデザインになってます。
その他にオリジナルと違う所はいろいろあります。 タイヤが小径ナローから小径ワイドになったほか、ローラーも緑色になってます。 リヤステーもブラックスモークだったらなぁ。。。


No.9
バニシングゲイザー
vanishing gazer 新型シャーシ「スーパーTZ-X」を搭載して登場しました。
ワイドトレッド(幅の広い)タイヤを装備しているので、他のマシンと同じくらい大きく見えます。
ボディデザインとしては塗装をしないとあまり格好よくありません(写真は未塗装)。
特にノーズ部分のサイド(写真ではつぶれちゃってます)を塗らないと、見た目のインパクトが悪いですね。


No.10
デザートゴーレム
desert golem ぼて〜っとしたボディが特徴のマシンです。
砂漠をモチーフにした色のボディは、ミニ四駆の中では珍しい色になります。
BSゼブラ以来ひさびさに「タイヤを回り込むパーツ」を搭載。 デザイン的には良いのですが、それによってパーツが取り付けにくくなっています。
肉抜き軽量化は大胆にできそうです(^_^)


No.11
マックスブレイカーTRF
max breaker TRF 大径タイヤに肉抜きボディ!! 特に大径タイヤはエアロミニ四駆では唯一になります。
スーパーXに3.5:1ギヤ搭載ということもあり、ノーマル車(無改造)ではおそらく直線スピードが一番速いであろうマシンです。
これまたTRF仕様の特徴でもある独特な肉抜きですが・・・。 ステッカー貼りにくい。。。(またまた、僕もミスってます)


No.12
ライトニングマグナム
lightning magnum マンガ『レッツ&ゴー!!』の代名詞・マグナムの後継機がエアロミニ四駆にも登場!
マグナム系統では初めてボディカラーが変わり、ホワイトからブルーになりました。
ボディも非常にコンパクトに設計されていますし、ステッカーも貼りやすいほうでした。
初心者からバリバリの改造車を作りたい人まで楽しめるマシンではないでしょうか。


No.13
ブレイジングマックス プリズムブルースペシャル
blazing maz prism blue special ミニ四駆界に1つの衝撃を走らせたマシンです。
ブラックスペシャルでもない、メッキボディでもない。
見る角度によって微妙に色が変化するという今までにないボディなのです。
シャーシもブラック&スモークパーツとかなり限定色の強いマシンです。


No.14
ブリッツァーソニック
blitzer sonic マグナムとは切っても切れない間柄のソニックもエアロミニ四駆に登場しました。
こちらはマンガには登場せず、マンガが終了してから特別記事として登場した珍しいタイプです。
フロントサスペンションの部分は、僕が始めて説明書どおりに本格的にカラーリングしました。
え?感想ですか。。。難しかったです(-_-;)細かいのでカラーリングがしづらいです。


No.15
ブリッツァーソニック ブラックスペシャル
blitzer sonic black special ブラックスモークのボディで再登場したソニックは、史上初めてマグナムより先のナンバーを付けました(^O^)
ブリッツァーソニックはボディーが非常にシャープですので、黒色になるとさらに締まって見えます。
写真では見にくくなってしまいましたが、タイヤの色はレッドです。
ウイングが独特の形状をしているのもブリッツァーソニックの特徴です。


No.16
LMブレイカー
LM breaker このマシンの正式名称は「ライトニングマグナムブレイカー クリヤーブルーボディ」です。
写真を見ていただいてもおわかりの通り、ボディは「ライトニングマグナム」のクリヤーブルーバージョンです。
が、どういう訳か「LM」と省略されて、その後ろに「ブレイカー」が付け加えられています。
なぜ「ライトニングマグナム クリヤーブルースペシャル」にならなかったのかは分りません。


No.17
デザートゴーレム GPA
desert golem GPA あのデザートゴーレムもGPA化!元々VSシャーシなのに(^^ゞ
ムラサキのボディはなかなか締まって見え、思ったよりも格好いいです。
追加されたウイングは無い方がより良いように感じます。
フロントタイヤのサイドへ回るパーツは、ローラー付近のみになりましたが はそのまま残っています。






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