1〜10   11〜20   21〜30   31〜40


[20] 2004年12月4日 ◆OB会の忘年会について◆ 浜野有一朗(OB会事務局)

 トピックス[3]で発足を紹介したOB会でしたが、これまで現役チームへの支援をのみで、これといった活動もないまま時が過ぎておりました。この度やっとOB会の行事として、11月26日にちょっと早い忘年会を開催しました。
 当日はOB16名に加えて、現役チームから大間顧問・由木コーチにも参加頂き、本当に盛り上がった楽しい会となりました。
 チームを離れた後は地方へ転勤になった方もおられ、久しぶりの再会を喜び合うケースもあれば、20年以上の歴史を持つチームであることから、OB会員どうしでも面識がなく今回が初対面というケースも見られました。
 しかし、時期が異なっても同じチームでプレーした者どおし、全員が一体となるまでに時間がかからず、2次会まで全員で繰り出し本当に楽しいときを過ごしました。
 今後もOBどおしの親睦を深めていくとともに、現役チームへの更なる支援を行っていき、次は地域リーグ神奈川大会の際に再会することを約束して会を終えました。

 当日の様子はこちらの写真をご覧下さい。1次会2次会(1/2)2次会(2/2)
[19] 2004年9月23日 ◆バーベーキュー大会◆ 山本道彦(監督)

 9月18日土曜日に、川崎市某所にて富士通バレーボール部バーベーキュー大会を開催しました。これは、先日退部した成岡元選手が長らく温め企画していたもので、ようやく念願かなって開催いたしました。いつも以上に明るい笑顔が溢れ、楽しい時間を過ごす事が出来ました。

 当日の様子はこちらをご覧下さい。(普通に写真だけの掲載だと面白くないので、コメント(フィクション)を入れてみました。)
[18] 2004年9月4日 ◆全日本実業団の祝勝会&歓送迎会について◆ 山本道彦(監督)
<写真はこちら>


◆全日本実業団の祝勝会◆
 去る8月28日に、7月30日〜8月2日に栃木県宇都宮市にて開催されました「平成16年度全日本6人制実業団男女優勝大会」での優勝を記念いたしまして祝勝会を開催いたしました。
 窪田部長始め大間顧問、今川OB会会長からご祝辞、労いのお言葉や今後のV1リーグ昇格を見据えての叱咤激励等の温かいお言葉を、富士通バレーボール部OBの皆様からは心温まるお祝いをいただきました。
 選手・スタッフ一同は更に気を引き締め、来る地域リーグ戦に向けて気持ちを新たにするとともに、OBの方々やご支援下さるみなさんが誇りに思えるような部としていけるよう頑張り、今シーズンのV1リーグ昇格を果たすことを誓いました。


◆成岡選手の退部◆
 6月末付にて退職し富士通バレーボール部での活動を「全日本6人制実業団男女優勝大会」までとしていた、No5成岡選手が退部いたしました。
 成岡選手は2001年に早稲田大学より当部に入部され、セッター、ピンチサーバー、サイドアタッカーと器用にあらゆるポジションをこなし、貴重な戦力として活動下さいましたが、諸般の事情により転職する事となり退部となりました。年齢的にもまだまだ若くこれからの活躍が期待されただけに非常に残念でなりません。
 バレー以外にもカラオケが絶品で成岡選手のカラオケには皆酔いしれたものです。今後の活躍を部員一同心よりご祈念申しあげます。短い間ではありましたが大変お疲れ様でした。


◆佐々木マネージャー就任◆
 佐々木芙美子さんが、この7月の末より新しくマネージャーに就任されることになりました。
 新しく就任された窪田部長のご紹介により「まずは、一度練習を見学に。。。」という事でしたが、最初に練習見学に来られたその日に、マネージャー就任を快諾していただきました。一緒に感動を味わっていきましょうね。(^^)
 また、学生時代にバレー部だったり、休日にバレーの練習をしていたこともあって、バレーについての知識も十分あります。
 とっても若くて明るいマネージャーの「ふみちゃん」です。試合会場等で見かける事があったら声を掛けてあげて下さいね。きっと笑顔で応えてくれますよ。そんな「ふみちゃん」です。


◆山口後援会長就任◆
 この度、後援会長として富士通バレーボール部に頼もしい味方が付いて下さいました。それは山口本部長です。
 富士通株式会社におかれましては、とっても偉いポジションである山口本部長が富士通バレーボール部の後援会長(まだ組織として発足しておりませんが(^^;))として就任下さいました。
 今後は後援会の立ち上げ(組織拡大)等でご尽力いただける、との頼もしいお言葉をいただいております。また、いつも笑顔で優しく私たちを見守って下さると思います。
 そういうお言葉や笑顔を更に糧として、山口本部長を後援会の立ち上げ等で困らせてるような結果を出したい思っております。また一緒に感動を味わいたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。(部員一同)→最後はご紹介ではなく決意表明になってしまいました(^^;;;

[17] 2004年7月28日 ◆斉藤部長・大間副部長ご勇退・窪田部長ご就任◆ 山本道彦(監督)

◆斉藤部長ご勇退◆
 斉藤部長は去る6月23日付をもって、福岡にご栄転となり、誠に残念ながら富士通バレーボール部の部長職についても勇退をされる事となりました。今後はバレー部OBとしてバックアップをしていただけるとの事です。
 斉藤部長は昨年の6月にバレー部長に就任され、熱心にバレー部の活動を支えて下さいました。また、日頃の練習にも顔を出して頂き、選手にハッパを掛けて下さいました。学生時代にボート競技をやられていた経験もあり、スポーツに関しての理解もあり、チームワークの重要さを説いて下さいました。
 たった1年間でしたが未熟な監督を支えて頂き、また多くの事を勉強させていただきました。斉藤部長のお陰でチームビジョンも作り上げる事が出来たと思っています。本当に我々を真剣に支えて下さり、大変お世話になりました。
 唯一、心残りなのはやはり結果が出せなかった事です。必ず結果が出せるように頑張りたいと思います。
 1年間本当にありがとうございました。


◆大間副部長ご勇退◆
 大間副部長は去る5月31日をもって、会社事情により富士通を離れる事になり、富士通バレーボール部の副部長職についても勇退される事となりました。
 しかしながら、現状は仕事も住まいも変わらないので、今迄どおり富士通バレーボール部に携わって頂く事になっております。
 大間副部長は富士通バレーボール部の創設者であり、創設以来約20年間チームの監督として富士通バレーボール部を育てて下さいました。当初は会社のバレー好きが集まる同好会だったレベルを地域リーグにまで押し上げ、現体制の基盤を作られた功績は多大であります。
 私自身が監督を引き受け活動している中で、V1リーグ昇格は私自身を育てて下さった大間さんへの恩返しという思いであります。絶対に大間さんを胴上げしてみせます。
 また、今後とも終身顧問として見守って頂きたいと思います。


◆窪田部長ご就任◆
 斉藤部長のご勇退に伴い、新たに窪田部長が就任されました。
 窪田部長ご自身は大学時代に関西大学リーグで活躍され、現在もママさんバレーの指導をする等の根っからのバレーボーラーです。
 また、年齢的にもお若くて現役でもおかしくないくらいのパワフルな新部長です。
 今後の富士通バレーボール部の活動については厳しくご指導頂く事になっております。今後ともよろしくお願いいたします。

     
[16] 2004年6月5日 ◆川崎市市制記念9人制大会◆ 由木彰彦
<試合の写真はこちら>

お待たせしました!久々の登場Fクラブです。
5月30日に行われました川崎市市制記念9人制大会の結果報告です。
皆様、ご声援ありがとうございました。

(1回戦)Fクラブ 2−0 VICTOIRE
(2回戦)Fクラブ 2−0 宮崎クラブ
(準決勝)Fクラブ 1−2 あぜりあ

結 果:2部の3位

−コメント−
本大会は9人制、ベンチ入りが12名で交代要員がベンチに3名しか入れない。
試合出場を決めた時点で何やらイヤな予感が・・・・。
この予感が見事に的中!! 1名が当日来れず、しかも正セッターの緒方選手が前週のソフトボール大会で肉離れ、試合出場は絶望。結局10名での戦いとなりました。
あっ、と言う事は大間選手or浜野選手がスタメン!!
と言う事で試合開始です。

(1回戦)対VICTOIRE戦
スターティングメンバー
重永選手、山村選手(キャプテン)、小森谷選手(新人)、山本選手、氏原選手、堤選手、小川選手、由木、そして監督兼務の大間選手

(2回戦)宮崎クラブ
(準決勝)あぜりあ
スターティングメンバー
重永選手、山村選手(キャプテン)、小森谷選手(新人)、山本選手、氏原選手、堤選手、小川選手、由木、そして試合に出る姿を見たのが初めての浜野選手

とにかく暑い!日頃、殆ど運動をしていない我々にとっては大きなハンディとなりました。
試合前、山村キャプテンの「今日の敵は自分だな」なんて笑って言っていた事が現実になりました。
1回戦、2回戦と何とか勝ち進み、いざ準決勝。相手は昨秋の市民大会(6人制)では勝利している「あぜりあ」。1セット目は序盤は接戦、中盤にリードを許すもここはキャプテン山村選手のサービスエース等で一気に逆転し、そのまま押し切りました。2セット目もこの調子でと思ったのですが、打っても、打っても決まらない。ブロックが止まったかと思えばオーバーネット(注:9人制ではブロックのオーバーネットは反則です)。レシーブはザル状態。あー体力の限界か・・・・・。と言う事で3セット目も接戦だったのですが、負けてしまいました。力負けでした。
しかし、この負けをバネに明日から頑張ろうと、皆で美味しいお酒が飲めたので良かったです。
次の飲み会は、いやいや次の試合は秋の市民大会。皆さん、応援宜しくお願いします。
(練習試合相手募集中!かも・・・)

P.S
堤選手、小川選手(共に向の岡工業出身)!おそらく川崎で、いや神奈川で、いや、日本中であなた達ほど4XOサイズのユニホームを普通に着こなしてるバレーボーラーはいないでしょう!
[15] 2004年4月6日 ◆小森谷選手・中村マネージャー引退◆ 山本道彦(監督)

<<小森谷選手>>
 富士通バレーボール部の壁として活躍しておりました小森谷健明選手がこの度富士通バレーボール部を引退する事となりました。
 小森谷選手は、1998年の入社以来、6年間に渡り富士通バレーボール部でセンターとして活躍しました。その活躍の軌跡は富士通バレーボール部でも指折りの功績を残しております。受賞した賞は数知れず。そして豪快なプレーはとても印象的でありました。
 昨年度は、膝の故障に苦しみ地域リーグ前から痛み止めの強力な注射を膝に打つ等して、痛みと戦いリーグ戦に臨んでおりました。そんな中でのスパイク、ブロック、サーブの三冠受賞はまさに圧巻でありました。膝の治療に専念し休部するという選択肢もありましたが、超多忙な業務との兼ね合いもあり引退する運びとなりました。
 6年間本当にありがとうございました。


<<中村マネージャー>>
 富士通バレーボール部の14年振りの女子マネージャーとして2003年地域リーグ時より加入いたしました。以降は富士通バレーボール部のアイドルとして部のムードを盛り上げる一方で、厳しいアルコールの取締りを実施する等厳しい面も・・・。
 でも本当の活躍は裏方での仕事でした。事務方の仕事一切を引き受けていただき、そして確実にこなしてくれました。また、時には1人で協会に出向いてくれたり、会社への報告や交渉まで行っていただきました。
 また、最初はバレーについて素人ぶりを発揮していましたが、最近は冷静なチーム分析を行う鋭いバレー観を発揮していました。
 ちょっと天然なところが玉にキズでしたが、本当に誰よりも富士通バレーボール部を愛し、一生懸命頑張ってくれていたと思います。スタッフとしては大変残念で仕方ありません。(監督の個人的見解)

 中村マネージャーは今後、小森谷(元)選手のマネージャーに就任する予定です。(拍手)今後のお二人のお幸せを心よりお祈り申しあげます。

 
[14] 2004年3月27日 ◆重永選手・浅倉選手引退◆ 山本道彦(監督)

<<重永選手>>
 1992年に入社以来、高さとパワーを生かして、レフトスパイカーとして活躍されました。
 近年では更にパワーアップをして、ビーチバレー仕込の巧いプレーで活躍をされました。また、サーブレシーブを含むレシーブも上手な選手で貴重な戦力でありました。コーチとしても選手の良き兄貴分として後輩の面倒を見る等、人望も厚く、そして試合後には厳しいコメントをしたりとハートも熱い、よか九州男児でありました。
 チームにおいてはダジャレ王として君臨し、得意の宮崎弁で皆を笑わせてくれました。
 今後は社業に専念すると伴に、新宿のクラブチームとFクラブでバレーボールはされるとの事です。
 12年間本当にお疲れ様でした。

   


<<浅倉選手>>
 2001年の秋より富士通明石工場から転勤で来られ、以降は富士通バレーボール部の選手として活躍されました。
 元々は富士通明石で9人制の選手として活躍しており、9人制の世界では常勝チーム(日本一)のメンバとして、知られた存在でありました。有名な話ですが実の弟さんは、パナソニックパンサーズの浅倉勇選手です。
 富士通バレーボール部加入後はウィングスパイカーとして活躍され、2002年度はレギュラーとして地域リーグ、プレーオフ、入替戦で活躍されました。2003年度は新人の加入により出場機会は減りましたが、切れのあるスパイクは顕在でした。
 チームにおいては、関西弁でのヤジと1人ノリツッコミで皆を笑いの渦に引き込んでくれた、いろんな意味で明るい選手でした。
 今後は、2004年3月20日を以って富士通を退社され、大阪のバレーボールの名門四天王寺高校の教諭として活躍されます。また女子バレーボール部のコーチ(指導者)として、全国制覇を目指すそうです。
 富士通明石を含め富士通バレーでの6年間大変お疲れ様でした。

   
[13] 2004年1月26日 ◆平楽中学校バレーボール部の応援◆ 山本道彦(監督)

 1月24日に行われた地域リーグ神奈川大会に、日頃富士通バレーボール部と交流のある横浜市立平楽(へいらく)中学校バレーボール部(男子、女子)の皆さんが、手作りの横断幕を持って応援に来てくれました。
 当日は、中学生たちの熱い声援の後押しを受けて、好試合を展開することができました。
 横断幕に書かれた「走れ夢へ、つかめV1」を現実のものにするため、残りの試合も頑張りますので、今後とも応援をよろしくお願いします。本当にありがとうございました。

       
 
[12] 2004年1月26日 ◆川崎市家庭婦人連盟の皆様へ◆ 山本道彦(監督)

 地域リーグ神奈川大会開催にあたりまして、川崎市家庭婦人連盟の皆様に連日、ご協力頂きました。急なお願いにも関わらず快くお引受下さいまして本当にありがとうございました。今後は我々富士通バレーボール部でご協力出来る事があれば是非ともお力になりたいと考えております。本当にありがとうございました。
 また、試合アナウンスにおいても選手知人やご家族の方にお手伝いいただきました。この場をお借りいたしまして御礼申しあげます。

         
[11] 2003年10月25日 ◆川崎市民大会(2部)「優勝」◆ 由木彰彦(Fクラブ今回監督)
<試合の写真はこちら>

 10月19日(日)に川崎市市民大会(2部)にFクラブこと、富士通OBチームが参戦し、見事優勝しました。

 本大会を優勝する為には、相手チームに勝利する事が必須の条件だが最大の敵は「体力」勝負となることが予測されました。しかし、選手の予想を超える頑張りで、何とか優勝する事が出来ました。全国1億2000万人のFクラブファンの皆様、ご声援ありがとうございました。

−試合結果−

一回戦 ○Fクラブ 2−0 あぜりあ●
二回戦 ○Fクラブ 2−0 Flat●
準決勝 ○Fクラブ 2−0 清球会 ●
決 勝 ○Fクラブ 2−0 SVC ●

−総評(感想)−

キャプテン山村選手(2)
 この人のプレーにはみんな唖然としました。何処で練習をしてたんだっ!と言うようなスパイクを連発し、チームを勢いづけてくれました。あのクロスを抜くスパイク!凄いです。数年前に膝の靭帯を切らなければ・・。正にキャプテンの働きでした。

セッター緒方選手(3)
 往年のトスワークでチームを引っ張ってくれました。アンダーパスで速攻を上げるあの姿(宿利選手ビックリ)。最後まで、いつものマイペースできっちり仕事をする姿が現役時代そのものでした。(マイペースの例:練習ではトスを上げない(笑))

センター山本選手(4)
 とにかく調子が良かったです。要所でのブロックポイント。現役時代には”見た人がいない”(現役の時見たかった)ジャンピングサービスエースを序盤から連発し、あげくの果てにはバックアタックまで決めてしまう始末。(トスを上げた緒方選手にも拍手)この調子で現役チームの監督も頑張ってください。

助っ人宿利選手(13)
 流石と言えるブロックを連発してました。数年前の地域リーグでブロック賞をとった時を思い出させてくれました。試合途中、エキサイトする姿もいつも通りでした(汗)。

レフト重永選手(11)
 いつものテクニシャンスパイク。悪い二段トスもコートの隅や穴に確実に落とすスパイクは立派。そして要所では鋭く体重の乗っっっったスパイクを決めました。あの楽しそ〜なバレースタイルは重永選手の特権です。

スーパエース氏原選手(8)
 やはり攻守の要。もう何も言う事はありません。期待通りのプレー。準決勝で劣勢に立たされた時のジャンピングサーブで相手レシーブを崩しました。あれは大きかったです。最終試合、ご子息の「パパー、パパー」という大泣きを尻目に良く頑張ってくれました。すぐにでも現役復帰できます。

リベロ小川選手(L)
 昔とった杵柄と言いましょうか、予想以上に良かったです。二段トスの精度はFクラブでは最高級のトスを上げていました。次回大会までには少しダイエットをしてスパイカー、セッター、リベロと全ポジションでスタンバイです。準決勝が終わった時点で宴会の為、家に車を置きに行ったのも流石でした。

監督兼任の由木選手(10)
 今回の試合がスムーズに参加できたのも裏方を全部由木君が引き受けてくれたからです。OBの皆は感謝の気持ちで一杯だと思います。ただ、OBのレギュラーになるにはまだ練習が足りませんが? (by 山村)
 今回由木君のおかげで実現した「Fクラブ」、ありがとうございました。次回はセンターからの低いバックアタックでみんなに勇気(笑い?)を与えてください。 (by 重永)
 由木君は裏方としてがんばってくれてますが、プレーにおいてもがんばってくれました。バレーの選手?って感じのプレーもありましたが、スパイクを打っている姿をみるとまだ出来るんだな〜と思いました。準決勝では、勝つことへの執着が出ており自らリベロで出場してきた時はいい顔に変わってました。監督兼雑用?(笑)ありがとうございました。 (by 氏原)

最後に我等が大間大先輩(0)
 何十年ぶりの公式戦出場か!ほんとに楽しそうな姿が良かったです。見ている皆まで楽しい雰囲気にしてくれました。同時に50歳を過ぎても出来るんだ!という希望を与えてくれました。大間大先輩の見せたあの回転レシーブはFクラブの希望となり勇気となり、酒の肴となるでしょう!

最後に富士通バレーブ及びFクラブを応援してくれている皆様、関係者の皆様、そして家庭で支えてくれている奥様、子供達に感謝いたします。次回大会をお楽しみに!!



1〜10   11〜20   21〜30   31〜